仮操業

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ああ!

すみません、「かなしーおもちゃ」宣伝バンド
気持ちはかなり参加に傾いていたのですが、
3月12,13日は無理です。
「卒業旅行になるはずであったろう旅行」に行ってます。

うっかりしてました。
3月前半、ずっと高飛びしてます。

見たいと言って頂いたみなさん、ほんとに申し訳ない。

旅行のキャンセルはちょっと無理です。

ごめんなさい。
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by tundok | 2005-01-31 19:31

受難する信者

……は大げさであるが。

今日は本屋3件回って、出会えた「かなしーおもちゃ」はたった一冊。
最初の2件(駅前)で、この分だとこの辺の他の所もないだろうと確信。
とにかくPOPはお預けして、お願いしてきましたが、
もともと「インフォバーン」と取り引きがないみたい。
どちらも「考えてみます」とのこと。

郊外にある、以前から詩歌コーナー充実していると思っていた本屋でようやく一冊見つける。
「てのりくじら」もありました。

しかし店員さんの話を聞いてみるに、
・ここは大都市ではなく、買う人のパイは限られている。
 ので、平積みなんかはなかなか難しい。
・しかもあちこちの書店にお願いするのなら、
 互いに食い合うことになってしまうのであんまり乗れない。
・今、出版社の在庫確認してみたけど、そもそも在庫ないんでないの?
 とすればウチではどうしようもないよ。

というような、なかなか手厳しいことを言われる。
突如、自分が「営業」をしているのだということに気づき、焦る。
軽いノリでお願いできることではないのだな。そりゃそうだが。
でも一番丁寧に対応してくれた。

書店回りをしている英田、ではなく間、なんだか知らんがオレはダルい。ダルいよ……。
と思ったが、よく考えると二日酔いであった。
(英田さん失礼しました。)


追記(2/1)
近所のツタヤに一冊入ってた。うれしかった。
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by tundok | 2005-01-30 20:23

おもちゃ

でもそれをいずれおもちゃにすることにお前は気づいていたはずだろう?(辻一郎)

 かけこみ投稿してみる。
 でも「おもちゃ」を否定的な意味で使ってしまうのはなぜだ。。
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by tundok | 2005-01-30 11:32 | 投稿済短歌

解剖実習初日

私達は解剖実習室の前にいる。
担当の先生はまだ来ず、ドアの鍵は開かない。
私達はドアの前で待っている。

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by tundok | 2005-01-29 17:03

イクラ問題

最近もう「イクラ」とか見ただけでびっくりします。改作!?みたいな感じで。
食ってませんが。
トロイメライ考えてくれた篠田算さん、Kamomeさん、松陽さん、どうもどうも。

「かなしーおもちゃ」まだ読んでない方に一応説明。
僕が「……トロイメライが弾けて悲しい」の前半部分に悶絶している(←PDPさんみたい)
過程を佐々木あららさんがツッコミ入れつつ書いてくれてます。
しかし今から見ると「顔に合わない短歌」の気もするが。

そしてマスノ師ブログでも登場している
地の文で登場させて頂いたのは初めてなのでとてもうれしい。
枡野さん、ありがとう。

むむ、しかし現実問題、東京遠いなあ。
しかも当然ながら、ピアノ下手っすよ。や、短歌と同じで自分ではよくわからん部分もあるのであるが、下手なのだろう。
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by tundok | 2005-01-29 12:21

もはやコダネもつきもうした

なぜだか知らんが切羽詰った時や残念な時など、
ことあるたびに思い出すこの言葉。
昔たまたま見たNHK大河ドラマの主人公が言っていた。

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by tundok | 2005-01-28 20:55 | 雑文

筆名なあ

まじ考え中です。
穂村弘さんとかぶせて行くぜ!みたいな野心というか意気込みは全くないです。

でも新しいのを考えるのも正直ちょっと面倒。。

辻はそのままで、本名のヒロキを使うか。

このままでいいのか。

なんかいい案あったら教えてください。
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by tundok | 2005-01-27 23:31 | 雑文

wrongful life訴訟

今日、図書館でふと雑誌を手にとったら、「wrongful life訴訟」という問題について書かれていて、何だか目が離せなかった。

何でも、障害者自身が自分が生まれてしまったのは医師の過失だ、ということで医師を訴える、ということらしい。

なんつうせつない裁判をしますか。。

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by tundok | 2005-01-25 22:51 | 雑文

あらためてココログパーティ・へこむ会

・実は一番意外だったのが志井一さんのお仕事が営業だったということです。
いやいいんですけど、なんとまあ哲学的な短歌をつくる営業さんでしょう。

高橋えっくすさんが女性だった!木村比呂さんは男性だとなぜか確信してたのですが、えっくすさんには完全に裏をかかれました。

響乃さんには「叙情文芸」という枡野さんのインタビューが載っている雑誌を頂きました。お薦めの本屋も教えて頂いて、感謝感謝。

伊勢谷さんは言葉を正確に使う、やっぱり素敵な方でした。合流時間など適当ですみません。でも先に合流させて頂いたおかげで、スムーズに流れに乗れた気がします。

柴田有理さんに地下鉄の回数券入れを使って作ったお守り(?)を頂く。大事にします。

あららさんはタイ好きだそうです。ああ、こういう人東南アジアの安宿にいそう、とか思いました(←失礼)。旅慣れていてその辺の地域のことを何でも知っていて、どこが見所とかすごい丁寧に教えてくれる人。でも僕はあららさんの才能の豊かさと人間の大きさに、多分ちょっと嫉妬している。(←小さい!俺!)

伊勢さんはバスケしていただけあって、スポーツマン風(?)の方でした。知ってはいたが、お会いするとやっぱりちょっと意外な感じ。関西弁だし。鼻に豆つめるとか、何してるんですか、伊勢さん!

PDPさん、比呂さん、日比野あゆ子さん、みなみなみさんの5人で、2次会前に喫茶店へ。PDPさんも比呂さんも歌のキャラクターそのままといった感じ。比呂さんはヒョウヒョウというか何かフワフワしてました。

かしこさんは有能な秘書、というそのままな感じ。カラーボール、投げつけたいです!

・2次会で正面にアイスさんが座ってました。なんかブログでは自分は仕事できねえ、みたいなことたまに書いてますが、仕事できそうな雰囲気でした。

オカザキなをさんに「かばん」の雰囲気などお聞きする。自分は揺れやすいから、ネットよりも対面でのやり取りの方が性に合ってる、というようなことを仰っていて、うーん、なるほどと思う。それぞれの行き方でがんばりましょう。

英田さんには「そんなに怖がらないでください!」と言われてしまった。いや、短歌だとすごい影のある女性みたいなイメージあったんで、すみませんほんとに。

平賀谷さんは生物学科に在学中らしい。「なんかグロい歌とか作ろうと思えば作れるんだけど、難しいよねー」みたいな話をする。

きりんさんがいつもこのブログ読んでくれているらしい。どうもどうも。コメント大歓迎ですよー。

野田さんは短歌も上手いがカラオケも上手い。まさに歌上手。ネットで良くお名前をお見かけしていて、お会いできて良かった方。

文月さんとは3次会で色々お話できてよかった。

落葉さんにカラまれる。と思っていたらほめられていた。

・3次会のテーブルの向かい側に加藤千恵さんがいる。すごい状況だ。しかしテーブルの長辺での向かい合わせで、遠い。結局一番長く(と言っても短いが)お話したのがココログパーティー会場で「僕も旭川出身でそのあの……」みたいなどうでもいいことだった。アイタタ。。


・どうも飲み会の席では僕は腰が重くて、なかなか他の席に移動できない。2次会で反対側に座っていた人なんかはほとんどお話できなかった。申し訳ない。でも天国ななおさんの声が高いということは確かだ。

・なんか書き残している人や事がたくさんあると思いますが、また個別にコメントなどで。
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by tundok | 2005-01-24 22:52

筆名

コメントへのお返事やオフ会レポートなどしたいのですが、
とりあえず疲れたので寝よ。

と思ってましたが、ちょっと筆名が落ち着かないので、書きます。

2次会でも言ったのですが、穂村弘さんの本名が
「つじいちろう」(漢字はちょっと違うらしい)だということは
全く知りませんでした。
今回、響乃さんに指摘して頂いたのです。

昔のアダ名を改造して作ったのが最初に使っていた「辻郎」です。
その後、名字があった方がマスノ師の覚えがめでたかろうということと、
「郎」の字を出す時に、「いちろう」と入力して変換してから「一」を消していたので、
それが面倒なこともあって「辻一郎」に替えました。
(辞書登録すればいいだけの話ではあるのですが)

今回のオフ会で自虐ネタを言ったときに、PDPさんが冗談で
「ヒロシ(←芸人の)と呼びますよ!」と言いました。
辻ヒロシというのもそれはそれでアリか、と半ば本気で考えたのですが、
どっちにしてもホムラヒロシさんにバッティングするのですよね。。
(関係ないですが、僕の本名は「ヒロキ」です)


何なんですか、これは。。
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by tundok | 2005-01-24 01:09 | 雑文